晩白柚(ばんぺいゆ)。

 

晩白柚(ばんぺいゆ)、いただきました。
ザボンの一品種だそうで、「柑橘類の王様」と呼ばれるに相応しく、大きな物では直径25センチ以上、重さも4キロは優に越えるものもあるとか。ちなみに、いただいた晩白柚は直径約18センチ、重さ2キロですが、それでも見た目かなり大きいです。で、こんなに大きいのにヘタの部分がきゅっと茶巾絞りのようになっているのが可愛いです(^^)

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日持ちがするそうで、食べごろになるまで1ヶ月ほどは観賞用や芳香用として楽しめるんだそうです。


貴重な清き一票をありがとうございます。

おかいさん。


昨日は七草粥で邪気を払い万病を除くとされている日ですが、今年の我が家はおかいさん。

ほうじ粉茶を煮だして炊いた茶色い粥、茶粥のことです。私はどちらかというと白い粥のほうが好きだったのですが、両親はおかいさんと漬け物がなければ食べた気がしないという人で、私の実家ではこのおかいさんが食卓にのぼらない日はありませんでした。たいていは残った冷やご飯で炊く「入れおかいさん」。お米から炊くのはとっても贅沢な感じでした。寒いときはあつあつを、夏の暑い日には冷蔵庫でキンキンに冷したままを何よりのご馳走のように食べていました。

また、白い粥は「白粥(しらかい)」と吐き捨てるように呼ぶのに対して、茶粥のことは粥に「お」と「さん」までつけて呼ぶのですから、どれだけ愛着があり思い入れがあるかがよくわかります。

そんなおかいさんが全国的なものではなく、奈良、和歌山、京都(山口などもそうらしいですね)などの郷土料理だと知ったのは大人になってからでした。お米が貴重だった頃の先人の知恵から生まれたものだったのでしょうが、今ではウーロン茶やプーアール茶などを使ったものなどがダイエットレシピとしてお洒落に紹介されていたりして、ちょっと驚きです。

自分では滅多に作らなくなったおかいさん。湯気の向うの母の想い出と一緒に、ほうじ茶の甘い匂いに優しく包まれたひとときでした。

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しばらくおかいさんブーム、続きそうです(^^;


貴重な清き一票をありがとうございます。

かぼちゃ、ジャガ芋、さつま芋。

 

夏の間ほとんど毎日、トマト+オクラ+茄子+ピーマン、獅子唐の日々でした。まだしばらくこれが続きそうでしたが、ついに先日引退。秋蒔きの野菜たちに場所を譲っていただきました。そして現在、かぼちゃ+ジャガ芋+さつま芋と、喉が詰まりそうな日々を送っています。

ジャガ芋のガレットは好評。マッシュしたジャガ芋に片栗粉を加えて焼いたポテト餅もまずまず(但し、食感はおもち、味はジャガ芋)。そのままでもいいけれど、みたらし餡を作ってみたらし団子風にしたのもびみょーにGOOD。調子に乗って中にチョコレートを忍ばせたのにはさすがにNG。と思ったらなんとうちの旦那様、「美味しい」と完食、味覚を疑います(― ―;

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昨夜はかぼちゃカレーでした。
さすがに食後のかぼちゃケーキは自主規制(^^;
さて、今日は何を作りましょう。


貴重な清き一票をありがとうございます。

サンドでパンだ。

「ゴミになるものは買わないようにすることじゃ」と、先日のじっちゃまこと日鷹さんのコメントにもあったように、ばばめもつまらんもんは極力買わんようにと思っておりましたんぢゃが…。



こんなん見つけました。



サンドウィッチ用にスライスした食パンのまん中に具材をはさみ



重ねたパンの上に「サンドでパンだ」を乗せてぎゅぎゅっと押します。



あっと言う間にサンドパンのできあがりっ♪



サンドパンの周囲は結構しっかりくっついて中の具材が(具材にもよりますが)こぼれる心配もありません。持ちやすくて食べやすくてお弁当にも便利。それに軽くて洗いやすくて手入れが簡単ってのが助かります。と、メーカーさんの回し者でもなんでもありませんが、思わず大絶賛。久々、我が家のHITアイテム上位ランクインであります。

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残った外側の部分はグレーターで生パン粉にしたり、パン耳かりんとうにしたりと、いろいろ。


いつも貴重な清き一票をありがとうございます。

玉子、牛乳、バターを使わない簡単ケーキ。

昨日は嫁御殿の誕生日でした。家族の記念日はみんなでお祝いするのがわーぷ家の鉄則。以前は家で食事をしていたのですが、最近は孫っちのリクエストで回転寿司へ。食事を作らないぶん、せめてケーキくらいは手づくりで。

ただ、嫁御殿はお肉や玉子、牛乳などの動物性食物のアレルギーがあるため普通のケーキはNGです。玉子などを使わずになんとか手づくりできないものかと試行錯誤の末、普通のスポンジケーキとはほど遠いですが、なんとかそれらしきものを作っていますのでちょっと公開。



同じようなアレルギーで困っている方やベジタリアンの方の参考…というのもおこがましいのですが、何かのヒントになればと思い、そして、ココはこうしたほうがいいのでは?と、貴重なご指摘やアドバイスをいただければこれ幸いという思いもありで、恥ずかしながらの公開です(^^;

ーーー玉子、牛乳、バターを使わない簡単ケーキーーー

■材料
・小麦粉             200グラム
・ベーキングパウダー       小さじ1強
・豆乳(または水でもOK)    200cc
・砂糖(お好みで加減してください)50グラム
・オリーブオイル(またはサラダ油)大さじ3〜4
・バニラエッセンス        数滴(無くてもOK)

■作り方
(1)ふるった粉と他の材料を入れ、粘りが出ないようにささっと簡単に混ぜ合わせます。
(2)オーブンシートを敷いた耐熱容器に(1)を入れ、余熱した180度のオーブンで30分前後加熱。焼き時間や温度は一応の目安ですので、加減してくださいね。

あとは豆乳製品の生クリームをホイップして、普通のケーキと同じようにフルーツなどでデコレーションして完成です。

レシピと言えるほどのものではないですね。作り方と言っても全ての材料を混ぜて焼くだけ。
普通、スポンジケーキと言えば泡立てが命ですが、これは玉子を使わないので泡立ても何もあったもんぢゃぁありません。

あくまでもスポンジケーキの代用と思ってください。どちらかと言うと蒸しパンに近いかもしれません。アレルギーがなければ通常のレシピで作られることをお薦めします。

■memo
いろいろ試作しましたが、小麦粉と水の分量はこれくらい?しかも水でも豆乳でもOKとアバウトにもほどがありますが。お砂糖50グラムは少し甘さ抑え気味です。もっと甘いほうが良ければ増やしてみてください。油もオリーブオイルでもサラダ油でも、和風がよければゴマ油でも?油の分量は少しでも抑えたいのですが、大さじ3が限界でしょうか?これより少ないと硬くてパサパサしました。私は大さじ3でいいかな?と思うのですが、当然ながら大さじ4のほうがしっとり仕上がります。

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こんな無理矢理なレシピを公開しましたが、玉子や牛乳等を使わずに出来るレシピをご存知の方がいらっしゃったら是非ご教授ください。よろしくお願いいたします。

いつも貴重な清き一票をありがとうございます。


贅沢チョコフレーク。

昨日の残りのコーンフレークスとマシュマロを使い切るべく、性懲りも無く再び贅沢チョコフレークを作りました。



材料、手順は昨日のライスクリスピーとほぼ同じですが、今回は押し固めました。オーブンシートやバットを使うのも面倒な私は、別容器に取り出さずにプライパンのままで作業。カップなど、底が平らなもので上からぎゅぎゅっと押します。この時、底を覆う程度のオーブンシートでカップなどをカバーすると汚れず後片付けも楽ちん。



冷まして固まった生地を包丁で適当なブロックに切り分けます。



切り分けたものを再びプライパンに戻し弱火でほんの少し加熱、表面が少し柔らかくなったら火を止めアラザンをパラパラと降ってデコレーション。



冷蔵庫でテラっと冷し固めて出来上がり。今回は可愛くラッピングして、もうすぐ誕生日の嫁御サマへのプレゼントに添えようと思います。

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意外に見た目は豪華。でも、甘い誘惑についつい食べ過ぎると胃もたれ間違いなし。ばばのプレゼントはとってもでんじゃらす(^w^;

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クリスピー・スクエア。



お気に入りブロガーさんのネット徘徊中、おいしそうなお菓子を発見。NJ暮らしも悪くない?のキーライムさんの「クリスピースクエア」

溶かしたバターにマシュマロを加えて加熱。マシュマロが溶けてのり状になったところにクリスピー・ライスを入れて混ぜまぜ。あらかじめオーブンシートなどを敷いたバットなどに広げ、ぎゅぎゅっと押し固め、冷めたら適当な大きさに切り分けるというもの。こちらで言うところの大阪名物粟おこしのようなカンジでしょうか?

さっそくレシピを参考にさせていただき作ってみました。

が、こちらでは肝心なライスクリスピーが容易に手に入りません。あっ、「こちらでは」というのは「ワカヤマでは」、しかも「私の行動半径内では」という意味です(^^;
ライスクリスピーは有名なシリアルのメーカーさんから出ているのでネットなどでは手に入りますが、今回はすぐに作ってみたかったので近くのスーパーで代用品を調達。




ってことで手に入ったのはふつーのシリアル。ってゆーかコーンフレーク。しかもチョコ味(^^;
んぢゃぁ思いっきりチョコ味にしちゃえってことで、買い置きしていた製菓用チョコを刻んでマシュマロが溶けたところに投入。続いてコーンフレーク投入&混ぜまぜ。けっこうねっちょりしているので上からぎゅぎゅっと押すのはやめてそのまま冷蔵庫へ。30分ほどで取り出すとテラっといいカンジに固まってます。

ライスクリスピーを使ってない上に、押し固めて四角く切ったわけでもないので、ちっともクリスピーでも、スクエアでもなく、参考にさせていただいたレシピとはかなりかけ離れてしまいました。キーライムさん、スミマセン!

ってゆーか、コレってふつーにチョコフレークです。



しかしっ!味も見た目もかなり贅沢なチョコフレークです。胃にもたれる甘さとしつこさがたまりません(^-^;
うっぷ、ごっつぁんでしたっ♪

※ご注意!
まともなクリスピースクエアはキーライムさんの「クリスピースクエア」を参考になさってくださいネ。

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全く参考になりませんが、今回の贅沢チョコフレークは以下の分量で作りました(くれぐれも参考になさいませぬよう)。
◎バター 10グラム
◎マシュマロ 約2.5カップ
◎コーンフレーク 約3カップ
◎製菓用チョコレート 適量(たぶん、たっぷり?)

お薦めはしませんが、ナッツやドライフルーツなどを入れるなど、いろいろバリエーションが楽しめそうです。

いつも貴重な清き一票をありがとうございます。


リンゴ酢。



今ちょうどリンゴが豊富に出回っている時期なので、スーパーの店頭などに安くて新鮮なリンゴがたくさん並んでいます。リンゴ酢を漬けようとリンゴをどっさりと米酢をたんまり仕入れました。



りんご2キロに対して米酢1.8リットル、お砂糖1キロ前後(好みで加減)。我が家ではだいたいこれの5〜6倍量を作ります。なので、リンゴどっさり&米酢たんまりになるわけですが。

きれいに洗って皮付きのまま8つ割り程度にしたリンゴと、米酢、砂糖を密閉容器に入れ約2週間ほどおくとおいしいリンゴ酢の出来上がりです。このリンゴ酢にドライフルーツのプルーンを漬けたり、軽く煎った乾燥大豆を漬けて酢大豆にしたり、酢の物やすし飯など、いろいろ使えて重宝しています。



機嫌良くリンゴを漬込んでいるところにやって来たダンナさん。

「リンゴ酢って何にええん?」と、おもむろに質問。

「え゜っ…?ナニニエエ?
 な、なににって…。
 なにに………。
 こ、高血圧とか、えぇ〜と…。」

そう言えば、毎年リンゴ酢を作ってはいるものの、さて、何に良いか?などと、あまり深く考えたことがなかったような…?えぇ〜と、何にええんでしたっけ?しばらくの沈黙のあと。



「何にええって、からだにええに決まってるやん。
 私がええってゆーたらなんにでもええんよ」と逆切れ(^^;

あとで調べてみました。
リンゴ酢に含まれる有機酸は乳酸の生成を抑え、疲労回復や整腸作用などがある他、唾液、胃液などの分泌を促し、食欲増進や健胃効果など。また、カリウムが血圧を下げ高血圧・動脈硬化の予防、などなど。

なるほど、いろいろからだに良さそうですね、って今頃わかって納得のワタクシでした(^^;

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効果、効能はもとより、おいしくて用途もいろいろ。リンゴが安くておいしいこの時期に是非お試しあれ。

いつも貴重な清き一票をありがとうございます。


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さつま芋、葉柄。



今日、少しだけ雨が降りました。
いつ以来でしょうか。
このところ、近隣の府県でも雷雨や大雨が降っているのに、こちらは見事に晴れマーク。草木ばかりでなく、小さないきものたちも干上がってしまいそうです。降ったと言っても数十分?いえ、十数分?そんな程度でしたが、ほんのひとときとは言え、カエルさんたちも喜んだことでしょう。
今まで、お天気のことなどあまり気にせずにいましたが、家庭菜園をするようになってから雨のありがたさ、天の恵みをようやく感じるようになったかもしれません。

さて、今日の話題はタイトルのとおり、さつま芋の葉柄です。
戦時中はさつま芋のつるしか食べられなかったという話を、亡くなった母からよく聞きました。今それを食べようと思っても、さつま芋のつるが食材として売られているのを見たことがありません。今年、園芸店で買ったさつま芋のつる。初夏にひと畝植えた頃にはひょろひょろと頼りなかったのが、今では隣の畝まで浸食する勢いで生い茂っています。これを無駄にする手はありません。

つるのほうはまだ穫っていませんが、まずは試しに葉柄を少しだけ穫って調理してみました。上のへたれ絵の葉っぱの下の「柄」の部分です。筋を取り、水にさらしてアクを抜き、軽く湯がいて更にアクを取ります。4〜5センチくらいの食べやすい長さに切ったものをゴマ油で炒め、砂糖、醤油など好みの調味料で味を整えてできあがり。今回は筋を取りましたが、柔らかい部分なら必要ないかも。いとも簡単。食感はシャキっとしていてなかなかGOOD。味にクセがないので、いろんな味付けでレパートリーは広がると思います。

母から聞いた芋のつるを食べるということ、それしか食べるものがないということは、豊かな時代に生まれ育った私たちには想像もつきません。でもそれは100年も200年も遥か昔の出来事ではなく、わずか63年前のこと。私が生まれる十数年前には戦争があり、食べるものもなく多くの命が失われた時代があったなんて。その時代を知る人たちは大勢いるのに、あまり語り継がれることはなく、私でさえ多くを知りません。子供たちはもっと知らないでしょう。母が生きている時にもっとたくさんのことを聞いておくべきだったと思います。こんなことで戦時中を偲んだつもりになるのはおこがましいけれど、それでも、風化させてしまってはいけないとも思うのです。自由で平和な小国に生まれた幸せをあたりまえと思わず感謝したいと、今日もさつま芋のつるを見て思うのです。

シソジュース。

昨日、近畿もようやく梅雨明け宣言がされました。
もうとっくに真夏だったので今さら宣言されてもですが。
しかし、宣言されるともう梅雨には戻れないんだっていう悲壮感が漂いますね…あ゛ちぃ…(+_+;



で、こんな暑い日はシソジュース!
以前から話には聞いていたんですが、どうも作ってみる気になれなくて。だってシソですよ?しかも赤。青ジソは好きです。洋食にも和食にも合うので少し庭にあるととっても重宝します。でも、赤ジソは梅干しとか紅ショウガの着色に使う程度しか知らないし。それをジュースにして飲むなんて、ちょっとイメージできなかったんです。

昨年は引っ越したばかりで畑を作るところまで手が回らなかったんですが、今年は少し土も入れてわずかばかりの菜園をしてみました。畝を作ってしばらくすると、昨年植えた青ジソのこぼれ種や、どこからか飛んで来たらしい赤ジソもあちこちに芽を出し、ちゃっかり畝を占領しています。せっかくなのでダメもとでシソジュースにちゃれんじ。

シソジュースで検索するといろんなレシピが。基本は水2リットルに対し、シソ250グラム、砂糖1キロ、クエン酸15〜30グラムというところでしょうか。分量や煮る時間などは様々でしたので、そのへんは自分なりに加減してみました。ちなみに私は水3リットル、シソ(赤、青取り混ぜて)400グラム前後、砂糖750グラム、クエン酸45〜50グラムというカンジで作りました。



なんで水3リットルかって言いますと、摘んで来たシソの葉が大きめのボールに山盛り2杯で約400グラムでした。それをよっく洗ってから我が家のいちばん大きい鍋にぎゅーぎゅーに押し込み、浸る程度の水を入れると3リットルだったわけです。

それを火にかけ、沸騰後更に30分程度煮て火を消し、シソを取り出します。その煮汁に砂糖とクエン酸を入れると出来上がり。なんとも簡単。これを好みの濃さに希釈していただきます。

で、気になるお味は?
ホントにとっても美味しいですヨ。シソの葉っぱの煮汁とは思えません(^^;
例えるなら梅ガムのジュース?というか小梅ちゃんキャンディーのジュースバージョンといったところでしょうか。……ん?ってことは梅ガムも小梅ちゃんキャンディーもじつは梅味じゃなくてシソ味だったってコトでしょうか?

私はジュース類はほとんど飲まないのですが、このシソジュースだけは例外。クエン酸の程よい酸味と甘過ぎない美味しさでグビグビいけます。無農薬だし、アレルギーにも良さそうだし、安上がりだしと一石三鳥。ただ、一回に400グラムほどの葉っぱを洗うのが大変。無農薬だからホントによく見て洗わないと、こんなコがいたりするのでご注意を〜。


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