豪雨-其の2。

車 脱輪 イラスト

渋滞の列に紛れること数十分、ほとんど動きません。少し進んだ先をふと見ると、また車が落っこちてます。またその先にも1台、かろうじて脱輪しただけで止まったようですが、わずか数百メートルの間でこれだけ見かけるとあまり驚かなくなるから不思議。

そして、何気に対向車に目をやると、バンパーや車体の下に藁のようなものがぶらさがっています。次の車も、その次も。そのまた後ろの車も、まるでお正月のしめ飾りか力士のさがりのように藁の束をぶら下げています。どうやったらそんな状態になるん?という不謹慎な疑問は、少しづつ車が進み視界が開けることでようやく解けてきたのでありました。

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ってことで、つーびーこんてにゅーっ♪


貴重な清き一票をありがとうございます。

コメント
藁の様なもの・・・(ーー;).。oOなんだろう
まさか〜道路じゃなくて 田んぼを走ってきた車とか...... ( 〃..)ノ
わーぷさんの お車はいかに?大丈夫だったのかな?
このあたりでも 高架下に 水が溜まってて 昔 車がはまった事がありましたよ。
自然は いつまでたっても読めないものなんですね。
そちらはすごいらしいですね!
mixiでマイミクさんも陸の孤島って言ってました。
藁…藁ですか?
また気になるところで…(^_^;)
なんだろ〜
【Re:ぽぽーさんへ】
ぽぽーさん、こちらへもコメントありがとうございます。
どことも高架下に水が溜まるのは
無理からぬことなのでしょうか?
自然は様々な表情を持っているんですね。
小さな人間は到底太刀打ちできませんね。

【Re:小猫。さんへ】
小猫。さん、こんばんは。

>陸の孤島
そうですね。
ってゆーか、和歌山って普段から
陸の孤島っぽいところではありますが…(^^;
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